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DeNAがベイスターズを買収、承認される

DeNAは東京放送ホールディングス(TBS HD)とBS TBSが保有する横浜ベイスターズ の株式87万株(66.92%)を取得することで合意した。

なんでもパリーグは反対派が多いんじゃないかとかとも言われ、楽天は反対姿勢をとってきていましたが。

ベイスターズを65億円で買い取ったのですから、そこそこ安いのではないでしょうかね。

横浜市や神奈川県というファン層も取り込めるでしょうしね。

一方で横浜スタジアムは収容人数が3万人と少しとそんなには多くはないので、大都市のわりにはもったいない状態にはなっているでしょうかね。

今は商品を生産するメーカーは円高や高齢化社会などの影響もあって、なかなか球団ももてなくなり、時代は変わったという感じですね。

反対していた楽天との対決やITのソフトバンクとの試合も盛り上がりそうですが。

DeNAはひらがなや漢字、カタカナで表されることもなく英語なので珍しいですね。

そのまま英語でしょうかね。

北陽の虻川美穂子と結婚


[ 2011/12/02 19:46 ] スポーツ | TB(0) | CM(0)

ダルビッシュ有の家庭環境、3人兄弟、子供は二人

ダルビッシュ有投手の弟が逮捕されましたが、元々ダルビッシュ家の母親は子供をあまり叱らないとか、しつけはしないタイプと言われていたそうですね。

学校で何か問題を起こしても自分は悪くない、相手が悪いんじゃないかと指摘するタイプらしいと言われていたのだとか。



ダルビッシュ有投手も東日本大震災を目の当たりにして、自分の子供と同じ年齢の子が亡くなっていくのを見て、子供を守らなければならないと実感したのだそう。

それまではあまり考えていなかったのかもしれませんし、もしかしたらダルビッシュ家ではダルビッシュ有兄弟は放任主義で育てられていて、親と子供の関係もそこまで強くはなかったのかもしれませんね。



結婚し、子供が誕生する際には喜びのようなことも発言していましたが、離婚する際には次男が誕生して数ヶ月ではあったものの関係修復する気はもうなく、意外とあっさりしていたかなという印象でもありました。

養育費も1年1億円という高額な金額ではありますが、ダルビッシュ有投手にとってはそもそもあまり出したくはない様子でもありますし、お金にはけっこうシビアでドライなところはありそうですね。



父親も契約の際には交渉にあたるなどビジネス感覚は鋭いそうなので、そういうものも受け継いでいるのかもしれません。

プライベートの写真でも笑った顔はあまりないので普段からクールな人物のようです。

幸せを感じる年収



[ 2011/07/21 03:32 ] スポーツ | TB(0) | CM(0)

女子プロゴルフの不動裕理が会社役員と結婚、恋人がいたのかと驚き

女子プロゴルフの不動裕理(34)さんが結婚することになりました。

相手の男性は大手住宅関連会社「昭和住宅」の取締役事業部長の湖中正泰(37)さんで、来年の1月に挙式を行うのだそう。


二人は去年の8月に出会った。

湖中正泰さんがずっと不動さんのファンで、一緒に食事をするなどの交流があり、「プロゴルファー不動裕理としてではなく、1人の女性として大好きになった」と交際を申し込む。

不動産は「最初はお付き合いするつもりさえなかったんですが…」と男性として意識はしていなかったものの、関係が良くなり、「4月ごろ、ですね。なんとなく“もういいかなぁ”と思って」いた、プロポーズする頃には不動さんも結婚する準備はしていたのだそう。




湖中正泰さんについて「やさしいけど、けっこう物事の判断がはっきりしている人です。行動力がありますね。正義感が強いんだと思います」



通算50勝、生涯獲得賞金12億円の不動裕理さんですが、セレブでありながらも派手さはなくどちらかと言うと地味な雰囲気もあったでしょうか。

今の女子ゴルファーと年齢が少し離れているためか、女子ゴルファーと同じくファッションに気を使うとかそういう雰囲気でもなく、また違う感じのゴルファーという印象でした。



女性らしいというよりは、成績を残していくアスリートという感じのたくましさがあり、恋の噂もそれほど出てくることはなかったと思います。

不動裕理さん自身も今はゴルフに集中したいと思っていたのか、それとも熊本の女性なので、気が強い男勝りな性格とも言われるのでそれほど男性との出会いはなかったのか。



不動裕理さんの結婚はそんな雰囲気がなかったのにまさか結婚することになるとはとか、ノーマーク、恋をしていたのかという驚きは世間にあるようですね。


それだけ内面を顔には出さないポーカーフェイスなのかもしれません。

まあ不動産と住宅関連会社ですから結婚生活もうまくいきそうです。

[ 2011/07/06 05:30 ] スポーツ | TB(0) | CM(0)

プロゴルファーの片山晋呉とみち代さんが離婚へ、夫の女性問題があった

プロゴルファーの片山晋呉(38)が11年間結婚生活を続けていた妻、みち代さん(40)と離婚することが分かった。

1度は昨年12月に離婚に合意していたものの慰謝料の金額で折り合わずに6月28日から離婚調停を始める予定。

夫人のみち代さんは5億円を請求することをスポーツ紙の取材で明かした。

離婚の理由原因については片山晋呉の女性問題だという。




二人は1999年12月に結婚。

11年の結婚生活中に片山晋呉が得た収入が40~50億円と試算し、そこから慰謝料として1億4000万円という金額を請求。

「(夫の稼ぎの中から)私名義の口座が6000万円あったので(慰謝料を)2億円にするために、私としては控えめに1億4000万円くださいって伝えたんです。夫も『迷惑をかけた。自分がすべて悪い、払いたい』と承諾を得ました」

その後の片山晋呉と母親と妹でプロゴルファーの片山眞里(35)の3人による家族会議で一転し、「夫側から『1億4000万円は払い過ぎ。今なら3000万円、調停に持ち込んだら0円になりますよ』と言われました」

みち代さん側の弁護士が改めて慰謝料を試算したところ申し立て額は5億円となり国内トップクラスの金額となった。




当初はゴルフに集中するためにと円満に別居生活がスタート。

5年前にみち代さんが自宅の近くに部屋を借りて別居生活を続けてきた。

しかし近所の人から別の女性が夫の洗濯物を干していたり、一緒に出かける姿を目撃したと報告されたのだそう。

さらには片山晋呉さんが知らない物件まで持っていたことが発覚した。




子供も作るつもりはないと子作りはしてこなかった。

「それでも、いつか(気持ちが)変わるだろうとガマンしていました。でも、40歳にもなって耐えきれなくなりました」

「夫は『100%自分が悪い』と言ってくれたにもかかわらず、最終的には(慰謝料が)安くなる方がいいなという風になっちゃった。非常に残念だし、最後に男らしいところを見せてほしいです」

スポーツ紙参考





二人の別居の話というのはあまり聞かれなかったような、あったとしても世間にはスポーツのためという感じで受け止められていたでしょうかね。


やはり一旦慰謝料の額も合意し円満に離婚できるという風になってから一変したので、みち代夫人も怒りがさらに倍増しスポーツ紙のインタビューに経緯を話したという結果になり、最初の合意のままだった方が良かったのではないかという結果になりましたね。


それにしても10年間ほどで40~50億円の稼ぎがあるとは凄いですね。

5度の賞金王を獲得したとのことなので賞金王はだいたい2~3億円なので5年間だけでも10~15億あり、CMやイベントなど他の収入もあったということでしょうかね。

税金で引かれても25~30億円ほどは手元に入ってきたでしょうし、2億円ほどなら元妻に渡しても良さそうな気もしますが、それを訂正したがために不倫や浮気と言った女性関係も明かされてしまったという状況でしょうか。

大金を持っていてもいつ困るか分からない、大金にさらに数億円あればさらに生活は裕福になるという気持ちが出てきたのか?

[ 2011/06/18 09:47 ] スポーツ | TB(0) | CM(0)

レッドソックス松坂大輔調子がいまいち、フランコナ監督、個人面談もある

松坂大輔がオリオールズ戦に先発し五回途中まで7四球5失点と荒れて降板した。

レッドソックスが8-7でサヨナラ勝ちしたため、松坂に負けはつかなかった。

ボストンでは季節外れの肌寒さとなったとなっていたのだそう。

四球が多く、地元のファンからもブーイングが出るほど乗り切れなかった。



レッドソックスのフランコナ監督
「腕の振りが鈍かったし、制球が悪かった」
「何が起きているのか、話し合う必要がある。何かがうまくいっていないのは確か」



今後は松坂大輔と個人面談する可能性を示唆した。


松坂大輔選手には入札金額などを合わせると100億円近い資金を投入したとも言われ、今も年俸は現在8億円ほどのようですね。



2007年から6年契約なので2012年まではレッドソックスに所属することになっていますが、トレードもあるとかいう噂も出ていましたし、あと1~2年は一応所属させておくという形を取るのでしょうかね。



そんなに安くはない年俸なのでやはり地元のファンやメディア・マスコミも厳しく獲得すべきではなかった、金額相応の働きはできていないなどの声が出ていたそうです。



体型も昔はスリムでしたが、体重管理はあまり得意ではないとか、カロリーの高いラーメンが好きで、ラーメンを食べるテいる時期は体重が増加したとか、ランニングがあまり空きではない、フォームを見ると下半身が鍛えられていない、それだと厳しいなど体を調整することはあまり得意ではない様子でした。




とは言え西武ライオンズ時代、日本にいた頃から逆転勝ちをしてなかなか負け投手にならないことも多く松坂大輔選手こそが持っている選手だというイメージもあります。



[ 2011/05/18 04:52 ] スポーツ | TB(0) | CM(0)
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