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ソフトバンクホークスが優勝秋山幸二監督で初

9月26日福岡ソフトバンクは2位の埼玉西武が北海道日本ハムに3対4とサヨナラ負けを喫したことで7年ぶりの優勝を決めました。

2003年以来、チームがダイエーホークスからソフトバンクホークスになって初めての優勝となりました。

最後の試合にやっと決まったと言う感じですね。

秋山幸二監督は「144試合目で決まってね、本当に長かったです」目を潤ませることも。

「最後まであきらめなかったのが一番良かったと思います」、「最後に選手が力を振り絞ってくれた」「いやー、疲れました」「これから日本一を目指してやっていくので、応援お願いします」

西武にマジックが点灯した時にはもう優勝の可能性はほとんどない、奇跡の優勝へなどという表現もされていただけにまさかの優勝でしょうかね。

ちなみに秋山幸二監督の娘の秋山 真凛(あきやま まりん)さんは200本安打のときに花束を持っていっていましたが、その時はまだ小さい子供でした。

現在は有力なプロゴルファー選手を目指す中学生なのだそうです。

秋山幸二監督もバック転をするほど運動神経がいいので子供もプロスポーツ選手になるでしょうかね。


秋山幸二監督の夫人の妹は東国原さんの元妻になります。

[ 2010/09/27 05:55 ] スポーツ | TB(0) | CM(0)
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