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福岡市のキャナルシティにラオックスが出店

首都圏を中心に10店舗を展開する家電量販店ラオックス(東京)は福岡市博多区の商業施設キャナルシティ博多に来年4月、九州最大となる免税店を出店する予定。

ラオックスの九州進出は初めてで、観光客が増えつつある福岡市でアジア圏からの買い物客の購買にも期待。


約4500平方メートルに出店する予定で、家電、海外でも人気が高いアニメや漫画などの取り扱う予定。


ラオックスでは日本語のほか中国語、韓国語、英語で接客できる人材を集めている。


ラオックスは中国の家電量販店最大手「蘇寧電器」の傘下に入っている。

ラオックス「全国の人気観光エリアに、免税店舗のネットワーク構築を図っていく中で、韓国や中国からの訪日外国人数が増えている福岡への出店を決めた」。

キャナルシティを運営する福岡地所は「アジア圏からの買い物客を対象にした旗艦店として期待している。ラオックスでの多国語対応などを、キャナルシティ全体でも学んでいきたい」

中国からの観光客というのは自分の国の都市が大きいだけにやはり都市という視点で見た場合には、小さくは感じるようですね。

都市よりも文化で勝負していくことが望ましいのでしょう。

その他アジア圏からの観光客は家電を買い求めに日本にやってくることも多いのだとか。

手荷物超過料金というのが飛行機よりも船の方が安いということなので、船の便数も充実させ、観光客が目的とする品物を揃えていく必要はあるようですね。


マリエが不動産賃貸のトラブル?


[ 2011/11/29 17:38 ] 生活 | TB(0) | CM(0)
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