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プロゴルファーの片山晋呉とみち代さんが離婚へ、夫の女性問題があった

プロゴルファーの片山晋呉(38)が11年間結婚生活を続けていた妻、みち代さん(40)と離婚することが分かった。

1度は昨年12月に離婚に合意していたものの慰謝料の金額で折り合わずに6月28日から離婚調停を始める予定。

夫人のみち代さんは5億円を請求することをスポーツ紙の取材で明かした。

離婚の理由原因については片山晋呉の女性問題だという。




二人は1999年12月に結婚。

11年の結婚生活中に片山晋呉が得た収入が40~50億円と試算し、そこから慰謝料として1億4000万円という金額を請求。

「(夫の稼ぎの中から)私名義の口座が6000万円あったので(慰謝料を)2億円にするために、私としては控えめに1億4000万円くださいって伝えたんです。夫も『迷惑をかけた。自分がすべて悪い、払いたい』と承諾を得ました」

その後の片山晋呉と母親と妹でプロゴルファーの片山眞里(35)の3人による家族会議で一転し、「夫側から『1億4000万円は払い過ぎ。今なら3000万円、調停に持ち込んだら0円になりますよ』と言われました」

みち代さん側の弁護士が改めて慰謝料を試算したところ申し立て額は5億円となり国内トップクラスの金額となった。




当初はゴルフに集中するためにと円満に別居生活がスタート。

5年前にみち代さんが自宅の近くに部屋を借りて別居生活を続けてきた。

しかし近所の人から別の女性が夫の洗濯物を干していたり、一緒に出かける姿を目撃したと報告されたのだそう。

さらには片山晋呉さんが知らない物件まで持っていたことが発覚した。




子供も作るつもりはないと子作りはしてこなかった。

「それでも、いつか(気持ちが)変わるだろうとガマンしていました。でも、40歳にもなって耐えきれなくなりました」

「夫は『100%自分が悪い』と言ってくれたにもかかわらず、最終的には(慰謝料が)安くなる方がいいなという風になっちゃった。非常に残念だし、最後に男らしいところを見せてほしいです」

スポーツ紙参考





二人の別居の話というのはあまり聞かれなかったような、あったとしても世間にはスポーツのためという感じで受け止められていたでしょうかね。


やはり一旦慰謝料の額も合意し円満に離婚できるという風になってから一変したので、みち代夫人も怒りがさらに倍増しスポーツ紙のインタビューに経緯を話したという結果になり、最初の合意のままだった方が良かったのではないかという結果になりましたね。


それにしても10年間ほどで40~50億円の稼ぎがあるとは凄いですね。

5度の賞金王を獲得したとのことなので賞金王はだいたい2~3億円なので5年間だけでも10~15億あり、CMやイベントなど他の収入もあったということでしょうかね。

税金で引かれても25~30億円ほどは手元に入ってきたでしょうし、2億円ほどなら元妻に渡しても良さそうな気もしますが、それを訂正したがために不倫や浮気と言った女性関係も明かされてしまったという状況でしょうか。

大金を持っていてもいつ困るか分からない、大金にさらに数億円あればさらに生活は裕福になるという気持ちが出てきたのか?

[ 2011/06/18 09:47 ] スポーツ | TB(0) | CM(0)
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