ホーム > スポンサー広告 > 松平健の夫人松本友里が死去、うつのような状態が続いていたホーム > 生活 > 松平健の夫人松本友里が死去、うつのような状態が続いていた



スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

松平健の夫人松本友里が死去、うつのような状態が続いていた

俳優の松平健さん(まつだいらけん56)の妻で元女優の松本友里さん(42)が亡くなりましたが笑顔の表情を見ているとまさかという感じでしょうかね。

東京都目黒区内の自宅で首をつって死亡しているのをベビーシッターの方が見つけたそうです。

実母である元宝塚歌劇団の母が死亡してからはふさぎこみがちでうつ状態だったのだとか。

亡くなる前にもちょっと出かけてくるという電話を松平健さんにしていたそうなので普段では見られない少しおかしな行動が見られたということでしょうかね。

その電話の後にベビーシッターの方に様子を確認するようにお願いし、夫人が亡くなっているのが見つかったのだとか。

2人の間にできた長男は2006年に生まれてまだ3~4歳という年齢ですし、母の死がよく分からないのか、それでも母親がいないということは感じ取っているのか。

芸能人の多いところに住んでいればまた違ったのでしょうかね?

親しい知人に悩みを打ち明けるなど話し相手はいた様子でしたが。





松平さんは現在は福岡市で公開されている舞台「忠臣蔵」に出演していますが、時間の合間に夫人と対面したのだそうです。

夫婦でいる時間が少なかったとも言われていますが、芸能界で仕事をしていた夫人はそこのとこは理解していたでしょうし、何か悲観的になることがあったのでしょうかね。


子供も有名人の子供なだけにいつかは母の死を知ることになるでしょうしショックを受けるのかもしれませんね。

松平健さんも夫人の死のショックに加えまだ幼い子供の子育ても大変になってくるでしょうね。

目黒区の高級住宅街では近所づきあいはあまりない土地柄でママ友達もいなかった様子とも言われています。

長男は幼稚園・保育園には通っていたそうですが幼稚園だけの関係だったのでしょうかね。
[ 2010/11/16 08:33 ] 生活 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する
最新コメント


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。