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西武ライオンズがクライマックスシリーズ敗退、渡辺監督は監督続投へ

西武ライオンズはマジックが点灯し、優勝の可能性もありましたが、一転クライマックスシリーズファーストステージで敗退となりました。

渡辺監督(わたなべひさのぶ45歳)

「力の差はなかったと思う。ただ、ここぞというときの集中力で相手が上回っていた」

「選手は本当によく戦った。シーズン2位という結果は評価していい」

「このままじゃ終われない。やり残したこと、やらなきゃいけないことはまだまだある」



前田球団本部長のコメント

「1年間お疲れさまという話です。続投? もちろん」

「監督とはこれから来季の戦力構想を話し合っていく」

来年は2年契約の2年目となるのですね。

渡辺監督になってからはまた西武ライオンズのイメージも変わったでしょうかね。

選手も入れ替え新しい選手が出てきましたし、ファンの方と言うのも増えた気がします。


渡辺監督は進退伺いも提出していたそうですが、心の中では来年もという気持ちが強かったのでしょうかね。

もしかしたらこの進退伺いもシーズン終了後の方がよかったのかなと思いますが、優勝を逃しただけにショック・責任を強く感じたからと言う行動だったのでしょうかね。

試合後にはロッテの西村監督と笑顔で握手を交わし健闘をたたえ合ったそうで、こういう光景はプロでは珍しいとのことでした。

今年の西武はここというところで連敗、勝てる試合で逆転など運がないというかついてない試合が集中的に多かったですね。

クライマックスシリーズセカンドステージではソフトバンクへのリベンジも口にしていましたが、元チームメートの秋山監督のチームとのクライマックスシリーズは来年以降になりますね。

[ 2010/10/11 09:00 ] スポーツ | TB(0) | CM(0)
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